4月3日 日本人の物流補給の危機意識の薄さ

 
《日本人の物流補給の危機意識の薄さ》

昔の日本は江戸時代に約3千万人の人口が推移し分布は有る程度
分散して資源食料の自給率は保々100%でしたが

古来から日本は島国の国民性が故か軍や民間を問わず
... 補給や物流の途絶に危機意識が薄く明治維新以降

人口増加に伴う資源の自給率の低下と共に
多数の欧州の軍から戦い方は学んでも
補給の甘さを度々海外の武官から指摘されながら
孫子の兵法ににすら学ぶ事無く補給物流を軽視し

太平洋戦争当時、本土の人口約7千万人と増えて
自給率もぐっと下がった上に戦時下による補給船の相次ぐ撃沈による
食料物資の枯渇も深刻に考える事無く

太平洋戦争でのガナルカナル攻防戦やインパール作戦等の
補給を無視した無謀な作戦により多大なる餓死者を出した実例は
『武士は食はねど高楊枝』の言葉に日本人を象徴するものが有り

当時の貧困に強い国民性を持ってしても
日本民族滅亡の道になり兼ねない状況でした。

第二次世界大戦以降の冷戦時代においても
人口増加に伴う資源の自給率の低下や
オイルショックによるエネルギー問題や
災害大国たる日本で度々大災害に見舞われながら
幾多の経験からも、さほど学ぶ事無く

一極集中の人口分布もバブル期に再三の危険性を指摘されながら
未だに人口を地方分散に力を注ぐ事無く
関東方面に日本の人口の三分の一を集中させてしまったてる状態は
大災害に大変脆い首都圏を作り出し、未だ継続中です。

防災においても水食料の備蓄は被災者の想定分の3日間程度と少なく
(先進国で核シェルターの普及率の高さは危機管理の概念にて
大災害時にも転用可能な大変有効な備えで一月程度の生活は可能)

また補給の生命線たる物流の安全安定確保に心配る事無い状態で
もし現代の関東に大災害が起これば
国家存亡の危機と言わざる終えません。

大手グループ企業に訴え大震災時の交通網の寸断による
危険性を理解して頂き
政官民一体となった防災体制の構築が急務と思います。
 
 

3月30日 遠野まごころネット

 

只今まごころネット主催の
被災地支援マッチングイベントに
ライダースレスキュー隊を代表して参加しております!

 

 

3月30日 危機管理センターへ訪問

 
昨日は埼玉県の危機管理センターへ訪問し

危機管理防災部 危機管理課の震災予防・復興支援担当

主査 吉野様にお会いし自主防災組織の形骸化について色々とお話聞いて頂き

... 埼玉県の危機管理課でも各市に有る自主防災組織が実質

自治会が運営し、各自治会による温度差による防災について

活発に活発している自治会と全く活発していない自治会に対して大変苦慮しており

何らかの手を打つべく活動中との事で

またライダースレスキュー隊が活動している自主防災組織と市民ボランティアの
 
連携及び日本全国市民ボランティア災害ネットワークについて
 
大変興味を持って頂き

更に震災時に交通網が使えなくなった場合の小型バイクの有効性や

有事の際に市職員の方々がお店や一般の方々から小型バイクを借りられる様

事前の登録等のアイデアなども大変熱心に聞いて頂き

今後とも市民ボランティアとの良き協力関係を構築して行く事に
 
大変好意的なお言葉を頂きました。

何故か公共機関の方々は市民ボランティアの活動に対して
 
御理解また大変好意的対応に反して

一般の方々の方が中々御理解頂けず
 
胡散臭い目で見られてしまうのは不思議な話しですね。
 
 

3月29日  自主防災組織と市民ボランティアの連携

 
《自主防災組織と市民ボランティアの連携》

昨日、和光市内で震災時一番被害が予想される地域の自治会長さんとお会いし

自主防災組織と市民ボランティアの連携のお話をしようとしたのですが

災害時の市民ボランティアの支援の申し入れすら

正直、まともにお話は聞いて貰えず押し売りをあしらうが如き扱いを受け

...しかも地域の自主防災組織の長たる自治会長の口から
 
大変気になるキーワードをお聞きして

『和光市に震災は来ないと思ってる』や

『いざとなったら皆やるんじゃない?』とか

『連携?社協や市に話してくれる?』など

自主防災組織のリーダーとお話してるつもりなのに

こちらの方が誰とお話してるのか分からなくなりました。

県や市が自主防災組織をうたって地図上を塗り潰してても

肝心の自主防災組織の実態がこの有り様では

いざ有事の際に本当に機能するのでしょうか?

取り敢えず社会福祉協議会や市の危機管理室に

県の危機管理センターとこの実態について早急に話し合いをせねばと強く感じました。
 
 

3月28日 広報活動

 

昨日は埼玉県ボランティア、市民生活センターへ行き

震災時の交通網が寸断され物流が滞った時の危険性を訴え

...バイクが如何に災害時に有効な移送手段かを御理解頂き

前回訪問の時にH,Pのリンクをして下さるとのお話でしたので

ライダースレスキュー隊のURLをお伝えし

その足で新座市の市役所内に有る危機管理室を訪問し

新座市も15万人と大変住民の多い市ですので

 

主任様に交通網の寸断の危険性や物流が滞った場合など

バイクやライダーが如何に役立つか

また市役所所員の殆どの方々も車の免許はお持ちでしょうから

原付スクーターなど新たにお金を掛けて揃えずとも

有事の際にバイク屋さんや一般の方々から借り受ける事前の申し合わせなど

色々と発案をお伝えしてきました。

また今日は和光市の自治会一新会の会長さんとお会いする予定で

防災の事について深くお話をする予定でおります。

 

 

3月27日 広報活動

 
昨日は仕事明けの重い体を引きずって

朝霞市役所内の危機管理課に行き

朝霞市も面積に対して住民13万人と

... 大変住民の方の多い市ですので

大震災時に物流が途絶えた場合の

危険性を訴えて

ライダースレスキュー隊並びに

バイクやライダーが如何に災害時

多大なる貢献出来るかを御説明し

その足で和光市役所に行き

大震災での懸念材料のレポートを

危機管理室の方に渡しついでに

市長室に寄ってご挨拶がてら

ライダースレスキュー隊のパンフをお渡しし

帰りに和光市福祉協議会に寄って

レポートを渡すついでに万一の停電の際

御自宅で医療機器を御使いの方々が

発電機が無くとも電気の供給が出来ること

車のシガソケットを使いインバーターで

電気を増幅すれば100Vの家庭用電源に

使える事をお伝えし

その後に2りんかんへ行きました!

今日は新座市の危機管理課へ行き

その後、埼玉県の社会福祉協議会へ足を運び

明日は和光市で大震災時に一番

被害を受けそうな地区の自治会長様と会い

明後日は 被災地支援マッチングイベントの

お誘いを頂いたので防災とライダースレスキュー隊の広報活動をする予定で

明明後日は児童養護施設での支援イベントの後

和光市の社会福祉協議会の方にお花見に誘われてるので

レスキュー隊の広報活動を兼ねて行って来ます。

…何だか書いてるだけで気が遠くなりそうですが

今が大変重要な時ですから…

骨身を削ってでも頑張ります!
 
 

3月26日 広報活動

 

今日は朝霞市役所内の危機管理課へ行き
震災時のバイクの有効性とライダースレスキュー隊の広報をして参りました!
災害時にバイクやライダーは必ずお役に立てる筈です!

 

 

3月25日 防災シェルター

 
先進国では殆どの国が核シェルターを普及させてると聞きますが
 
日本に核シェルターは殆ど無いそうで

まあ俺も今時核シェルターが有ってもとは思いますが
 
核シェルターは無くとも防災シェルターは必須と考え ております。

巨額の資金を投入した防波堤も想定外の地震と津波により呆気なく突破され
 
高台に逃げ遅れた多くの方の人的損害を考えると

財産を守る事は出来なくとも防災シェルターにより生命を守る事は出来ます。
 
その後に辛い被災者生活が待っていても命が助かればきっと良い事もあります。

国や県や市町村に長引く不況が続く中、巨額の投資で新たな防波堤を築いても

どれだけの人命を助けられるのか…

俺は防波堤より小型の防災シェルターを随所に作りお年寄りの方が
 
高台まで行かずとも直ぐ近所に退避出来た方がいかほどか有効と考えます 。

耐火耐震防水シェルターが一時避難場所になれば避難訓練も大変し易く

防波堤を築くよりコスト面で圧倒的に安く出来て

公共事業で本格的に日本沿岸部総ての居住地に作っていけば
 
公共事業による経済的効果も見込まれ

防波堤との最大の違いは防波堤は完成せねば効力を発揮出来ない所を

小型防災シェルターは数を予算に合わせて増やしていき
 
増産計画途中でも作った分だけ効力が発揮出来る メリットが有ります!

国の偉い方達はこの事気付いてるのでしょうかねぇ…
 
 
今日は和光市社会福祉協議会の方々や他の市民ボランティアの方々と一緒に

東日本大震災の義援金の為の募金活動をして来ました!

18歳の若い隊員もお手伝いしてくれたので
とても頼もしかったです~☆
...
時刻に全員が北の方へ向かい黙祷を捧げた後に駅周辺で募金活動ですが

沢山の方々が募金箱にお金を入れて下さり

年配の紳士の方や幼稚園児の女の子から

年配の主婦の方や女子高生に三十代位の会社員風の方まで

募金箱にお金を入れて貰う時に思わず涙が滲み

頑張って下さいね!のお声を掛けて頂いて涙を堪えるので必死でした(苦笑)

この皆様の暖かい思い被災地へ届きますように。

最後に交番に入って警官の方にも募金して貰いました(苦笑)
 
 

 

考えてみて下さい…

 

ある日貴方の街で突然の巨大地震が起こります。

 

突然の突き上げられる大きな揺れで立つことはおろか

 

散乱する家具や家電の中で転げ回るしかない自分…

 

数分の内に揺れは収まり改めて見る部屋の惨状

 

ドアは開かず割れた窓から苦労して表に出た貴方

 

道には揺れが収まりパニック状態になった見知らぬ隣人たち

 

周りを見渡せばあちらこちらに倒壊した家やビルが…

 

既に煙の立ち上ってる箇所も有り火災の臭気が漂ってくる

 

道路は寸断され携帯も公衆電話も繋がらず

 

電気ガス水道全て止まったままだ

 

倒壊した家やビルからは生存者の呻き声や泣き叫ぶ子供の声が

 

当たり前の様に救急車も消防車もパトカーも自衛隊もやっては来ない

 

見渡す限り同じ様な状況なのだから…

 

巨大地震では必ず後に大火災が発生し

 

72時間以内に揺り返しの大きな地震が再度襲って来るのが通例だ。

 


こんな時、貴方ならどうする?

 

何ができる?

 

何をしたいですか?
 

《日本人において物流、補給の危機意識》

 

昔の日本は江戸時代に約3千万人の人口が推移し

 

分布は有る程度分散して

 

資源食料の自給率は保々100%でしたが

 

古来から日本は島国の国民性が故か軍や民間を問わず

 

補給や物流の途絶に危機意識が薄く

 

明治維新以降、人口増加に伴う資源の自給率の低下と共に

 

多数の欧州の軍から戦い方は学んでも補給の甘さを

 

度々海外の武官から指摘されながら

 

孫子の兵法ににすら学ぶ事無く補給物流を軽視し

 

太平洋戦争当時、本土の人口約7千万人と増えて

 

自給率もぐっと下がった上に

 

戦時下による補給船の相次ぐ撃沈による

 

食料物資の枯渇も深刻に考える事無く

 

太平洋戦争でのガナルカナル攻防戦や

 

インパール作戦等の補給を無視した

 

無謀な作戦により多大なる餓死者を出した実例は

 

『武士は食はねど高楊枝』

 

言葉に日本人を象徴するものが有り

 

当時の貧困に強い国民性を持ってしても

 

日本民族滅亡の道になり兼ねない状況でした。

 

第二次世界大戦以降の冷戦時代においても

 

人口増加に伴う資源の自給率の低下や

 

オイルショックによるエネルギー問題や

 

災害大国たる日本で度々大災害に見舞われながら

 

幾多の経験からもさほど学ぶ事無く

 

今現在でも政府は災害時の防災拠点基地を

 

立川に予定してますが

 

立川断層が東日本大震災の影響で

 

未だ危険性が有ると言われてるのに対し

 

立川断層から僅か6kmの距離に

 

防災拠点を置いてるのは何故でしょうか?

 

東日本大震災の時に航空自衛隊の

 

仙台基地が防災拠点の要と期待されながら

 

津波による水没で役に立たなかった失敗から学べば

 

有り得ない事と思いますが…

 

人口分布もバブル期に再三の危険性を指摘されながら

 

未だに人口を地方分散に力を注ぐ事無く

 

関東方面に日本の人口の三分の一を集中させてしまったてる状態は

 

大災害に大変脆い首都圏を作り出し未だ継続中です。

 

水食料の備蓄は被災者の想定分の3日間程度と少なく
(先進国で核シェルターの普及率の高さは

危機管理の概念にて大災害時にも転用可能な備えです)

 

また補給の生命線たる物流の安全安定確保に

 

さして心配る事無い状態で

 

もし現代の関東に大災害が起これば

 

国家存亡の危機と言わざる終えません。


 

《関東における震災で私が考える最悪のシナリオ》

 

現在の状況で関東大震災クラスの規模の地震が起こったと

想定した場合の話しです。

 

政府が立てた被害予想に特に異論は無いものの

 

時間帯や月日により大きく左右されますが

 

最悪のシナリオですと月末の平日の昼間に震災が起こった場合

 

関東には約4千万人の人が暮らしており

 

関東だけで日本の人口の三分の一を占め

 

韓国にも匹敵する人口です。

そして人口の多くは東京23区と近郊に集中しており

 

過密状態と言えます。

 

しかも相当数の方達が仕事や学校で都心部に出掛けてる

 

時間帯に震災が起こったと仮定すると

 

政府が予想した被害が有った場合

 

首都圏に何百万台の車が集中してるかは分かりませんが

 

震災による影響で大規模な停電や交通事故に故障車両や

 

液状化により道路の寸断等々…

 

交通網は完全に麻痺状態となり

 

警視庁が環状七号線を緊急車両用として確保の予定ですが

 

無限渋滞が起こるのは先の東日本大震災の折に

 

有る程度の前兆が有った事は皆も知ってる事です。

 

加えて鉄道網の全線ストップによる

 

帰宅困難者の群集が主要道路に溢れ

 

更なる拍車を掛ける事になると

 

渋滞で身動きの取れなくなったドライバーも

 

喉も渇けばお腹も空くでしょうし

 

トイレにだって行きたくなります。

 

何より自分の家や家族が心配で

 

早く帰りたいと思うのは自然な事でしょう。

 

そして1人2人と時間が経つにつれドライバーが車を降りて

 

放置車両が増えて行きます。

 

災害時の場合は車に鍵を残していくのが鉄則ですが

 

私が予想しますに殆どの方達は

 

車両盗難や車上荒らしを恐れて鍵を抜いて行くでしょう。

 

もはやこうなってしまったら高速道路も一般道も

 

緊急車両の通行出来る場は無く

 

消火活動も復旧工事も出来ず救援物資も運べません。

 

路上の放置車両を撤去して交通網を確保するのに

 

いったい何日掛かるでしょうか…

 

そして4千万人の必要生活物資の量たるや

 

相当なものですから物流が途絶えた場合

 

殆どの市民の方が被災を免れたとしても

 

生活物資の供給が断たれれば

(実際、東北で起こった現実の事です)

 

備蓄をしてない方々はすぐさま生活が困窮するは必至で

 

また医薬品や乳幼児用の粉ミルクといった

 

早急に必要な物資も多々ありますから

 

そのまま放置すれば暴動や略奪行為に発展しかねません。

 

モラルや価値観の違う外国の方々の動向や
 

それらの方々に対する偏見や差別に

 

心無き者のデマにも警戒が必要です。

 

そして都心部から何百万人もの難民が移動して来ても
 

受け入れられる県が有るとは思えず

 

頼みの米国や国連も日本の震災が切欠による

 

世界恐慌の恐れが充分に予想され

 

世界恐慌が起これば日本支援どころの騒ぎではありません。

 

…以上が予想し得る最大の懸念材料です。

 

 

 

《バイクやライダーが震災時に支援出来る活動一例》

 

《状況視察》

 

通信網が使えなくなった時は人がバイクで直接見回り

 

 

いち早く現状を撮影し早急に自主防災組織や市役所等に

 

情報を届けるなどが出来ます。

 

《緊急輸送》

 

駐車場と化した主要道路や倒壊家屋の瓦礫等を

 

縫う様に移動出来て緊急に人や物を運べるのは

 

小型バイクが最も最適で

 

例えば量は少なくとも

 

大変貴重な即時必要とする物資が有り
 

倒壊家屋から要救助者を助け出す為の道具類
 

油圧ジャッキやチェーンソーや鋸や鉈等の運搬から

 

持病をお持ちの方の医薬品や
 

乳幼児の粉ミルク離乳食紙おむつや

 

生理用品などの運搬作業等々
 

飲料水なども約40リットル程度なら

 

原付スクーターですら輸送可能です。
(1日の約20人分の飲料水)

 

有事の際、交通麻痺による移送不能に陥った

 

各企業の配送トラックを
 

GPSを応用した通信網等を使い

 

救援要請による多数の即製バイク便部隊を作成出来れば
 

被害の無かった店舗にいち早く

 

商品を搬送する事が可能です。
 

(この場合食品及び飲料水薬品や乾電池等

移送する優先順位が重要です)

 

またタンデムによる医師や救急隊員や消防士の方などを

 

必要とする現場に移送する事や
 

AED等を要救助者の下に早急に運ぶ事なども出来ます。

 

都市型震災時は中型及び小型、原付スクーター等が

 

大変有効と思われ
 

山間部や不整地の地域、また雪等の気象条件では
 

オフロード及びトライアル車等が大変有効です。

 

バイクにおける大震災の際の有効性は

 

阪神淡路大震災や東日本大震災でも
 

多くの事例により立証されておりますので
 

大震災時にバイクやライダーが

 

貢献出来る事は多数有ります。

 

ライダースレスキュー隊は都道府県の危機管理課及び

市役所や区役所に公共性の高い企業などへ

大震災時におけるバイクの有効性を訴え

非常時にメーカー及びショップや一般の方々から

車体を徴用出来る登録制度を推奨しております。

その為に日々自主防災組織や他の市民ボランティア団体と

連携し日本全国の

『市民ボランティア災害ネットワーク』

を構築すべく活動中です。

上記以外でもライダースレスキュー隊では随時災害時に

バイクやライダーが何を貢献出来るかを考え

日々試行錯誤をしながら活動しています。

《ライダースレスキュー隊に共感して頂ける方はシェアお願いします。》